Tonalyca ロゴ

となりと、問いをつくる

まだ言葉になっていない課題を、一緒に考え、形にする会社

AI・生成技術

金融・保険業務に特化したAI活用を支援。 議事録生成や社内FAQの自動化など、 業務に根ざしたプロトタイプの設計と導入を実現します。

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データ基盤

クラウド環境でのデータ連携と統合管理を支援。 ETL自動化と権限制御含む構成で、再現性・保守性を、 要件定義から設計・運用まで一貫して対応します。

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地域リサーチ

住民参加型の対話と調査設計で、地域の実情を可視化。 共創型プロセスを通じ、課題抽出、提案・実装まで伴走。 データと声をつなぎ、地域に根ざした実践を支援します。

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ナレッジと共創知

プロジェクトで得た知見を体系化し、社内外へ展開。 成功・失敗の両面を活かし、次の共創プロセスに還元し、 蓄積と循環による、持続可能な知のインフラを構築します。

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Tonalycaの“問い”の哲学

私たちTonalycaは、
まだ整理されていない課題と出会い、
一緒に問いを立て、共につくりながら答えを探していくチームです。
東北から全国へ。問いをともに育てることが、私たちのしごとです。

社名の由来

Tonalyca(トナリカ)は、「隣(となり)」+「アナリティカ(分析)」の造語です。
「となりで考えるエンジニアリング」を合言葉に、
地域や企業のパートナーであり続けたいと考えています。

カルチャー

正解を持ってくるのではなく、問いから共につくる文化。
課題と並走し、仮説から実装・学びまでを一緒に走る柔軟なチーム文化があります。

#問いのそばにいる#共創スプリント#となりで考える#Slack文化